これは、波長と周期が違い位相差がある波1と波2が重なって合成波ができる様子を示すアニメーションである。まずは下のスライダで位相差が変えられるので位相差が変わるとどう変化するかを見てみよう。
振動数ν1=0.3333…Hz 角振動数ω1=2.0944…rad/s 波数k=1.2566…rad/m 速度v1=1.6667…m/s
振動数ν2=0.3333…Hz 角振動数ω2=2.0944…rad/s 波数k=1.2566…rad/m 速度v2=1.6667…m/s
一時停止
↑の「波長連動」「周期連動」をオフにすると二つの波の波長や周期を独立に変えられるので、それもやってみること。音などでみられる「うなり」現象が観測されるはずである。