ずんだ?
13:26:05)
12.3節のエネルギー密度を時間微分する計算ですが、3行目で計算を簡単にするために真空中に限るという仮定をしています。分極ベクトルPや磁化Mを含めて計算すると、式の右辺には-E・Pや-H・Mのような項が加わるのでしょうか?
gken?
23:14:25)
javaのシミュレーションプログラムについてですが、コンパイルまではできましたが、実行がうまくいきません。
「メイン・メソッドがクラスdenbaで見つかりません。次のようにメイン・メソッドを定義してください。public static void main(String[] args)またはJavaFXアプリケーション・クラスはjavafx.application.Applicationを拡張する必要があります」
というエラーがコンパイラで出てしまいます。
プログラムを書かれた時と現在でjavaのバージョンが異なるからでしょうか?
電磁気と関係ない質問で申し訳ないですがご回答いただけたらと思います。
ちゃまろ?
18:57:00)
ポアソン方程式には時間に関する項を含まないため、伝達速度の情報は入っていないと考えてよいのでしょうか? それともlocalな式だから伝達速度は関係ないと思ってよいのでしょうか?
コツコツ?
15:01:56)
先生のわかりやすい教科書で電磁気を勉強させていただいてます。ありがとうございます。
質問ですが、演習問題11-1の電磁誘導によって生じる電場は、 となって、符号が逆になると思うのですが、違いますでしょうか?
ずんだ?
13:53:34)
お忙しいところ再度失礼します。少し混乱しているのですが、変位電流でも時間に依らない、p,284のような場合には定常電流と言ってしまってよいということですよね?変位電流というとその言葉のイメージから時間依存していると考えがちなのですが、変位電流でも定常電流な場合がありうるのですね?
もう一つ、「定常電流ならばdivj=0」は真だと思いますが、その逆を考えると、電流密度ベクトルのx成分だけが値ytを持ち、j_x=yt,j_y=j_z=0のような非定常の場合にもdivj=0は成り立ってしまいます。なので上の命題の逆は真でないということでよろしいですか?
ずんだ?
10:10:01)
既に同じ質問が出ていたら恐縮ですが、284ページのような半無限直線電流の状況に限らず、変位電流がビオサバールの法則に寄与しないことをより一般的に証明するにはどのようにすればよいのでしょうか?
平船?
01:01:25)
P272の自己インダクタンスの導出をするにあたって導線の太さを考慮しなければならない、とのことでしたが、これはLI=∬B・dS=∬(▽×A)・dS=∫A・dxとしたものの両辺にI=∬j・dSを掛けるという操作をするのと同じと考えていいのでしょうか?
ずんだ?
10:14:21)
とても分かりやすい参考書なので重宝させていただいています。質問ですが、192ページの平面板の問題をビオサバールの法則を使って解くことを考えているのですがどう適用すればいいか分かりません。アンペールの法則よりビオサバールの法則の方が適用範囲が広いイメージがあるのですが、この問題は前者が使えて後者が使えないのでしょうか?
ご教示いただければ幸いです。
はじめ?
00:57:54)
題名の通りなのですが、面積S板状の導体に電荷が分布する時どのような分布になるのでしょうか?
gradV=0となってしまって計算ができません。
ご教示いただけないでしょうか?
はじめ?
18:47:13)
アンペールの法則は無限に長い電流に対して成り立つのですか?
はじめ?
23:15:45)
この図では外力はなぜ必要なのでしょうか?力は作用反作用で棒にかかる力はつり合うのではないのですか?
はじめ?
18:57:52)
なぜ磁場の変化を与えなければ電流は流れないのでしょうか?上向きの磁場がある場合、時計回りの正電荷は向心方向に力をうけ、円運動をし、反時計回りの正電荷は外向きの力なので円運動ができなく、運動が止まるので結果として時計回りに電流が流れるということはないのでしょうか?
はじめ?
19:40:02)
ホール電圧はどのように測定するのでしょうか?
これより古い記事は
にあります。